名称 大河内池大神社の例祭
地域 天龍村
開催日 毎年1月5日
分類 民俗芸能(神楽)
開始時期
解説 隣接する奥三河の花祭の影響を強く受けており、上衣の裾を釜に浸して湯を散らす「湯ばやし」などが特徴。面形舞はないが、神社宝仏殿の開けずの箱には「鎮め」の面が現存する。終盤に行われる鎮めの舞は「天下を踏み固める舞」といわれ、熟練者のみに許される重要な舞。

動画

写真ギャラリー

飯田市美術博物館・文化財情報